【鳥さん】鳥の獣医が答えます!鳥の保温に関するQ&A

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鳥さんのお医者さんをしていた獣医師とり子です。

動物病院での勤務経験と獣医師としての知識を生かし

鳥さんと飼い主さんの幸せにつながる情報を発信しています。

 

この記事では、鳥さんの保温に関する疑問についてお答えします。

 

実際に鳥さんの飼い主さんから聞かれたことがある内容を思い出して記事にしました。

愛鳥のために役立つ情報があれば幸いです。

 

 

鳥の保温に関するQ&A

 

冬は必ず保温が必要ですか?

 

健康な成鳥であれば常時保温をする必要がありません。

 

鳥さんの様子を見て寒がっていれば(膨らんでいれば)保温してあげれば良いです。

過保護にする必要はありません。

 

ただし、寒暖差には注意が必要です。

急に冷えると体調を崩す鳥さんが非常に多いです。

気温の急激な変化には気を付けましょう。

 

年中冷暖房の効いた環境で生活していては発情につながります。

慢性的な発情を抑制するためには季節の変化を感じさせることも大切です。

発情についてはこちらの記事「発情を抑制する方法 発情の原因と対策」をご覧ください。 

hatarakitakunai30.hatenablog.com

 

 

タオルや毛布などのカバーをかければ保温になりますか?

 

カバーだけでは保温になりません。保温器具を使いましょう。

 

鳥かごにカバーをかけても、空気の温度は変わりませんよね?

それでは鳥さんの保温にはなりません。

保温が必要なときは、必ず保温器具を使う必要があります。

保温器具で熱を発生させてから、鳥かご全体をカバーで覆って熱が逃げないようにしてください。

 

保温電球と一緒にビニールカバーを使っても大丈夫ですか?

 

避けた方が無難です。

 

ビニールカバーは保温電球の熱によって有害物質が発生することがあります。

ビニールカバーを使用するときは、鳥さんに使う前に、保温電球で温まっても変な臭いがしないか確認してからにしてください。

鳥かご用のビニールカバーとして販売されているものであれば、説明書をよく見てみてください。「保温器具と併用しないでください」と書いてあればやめておきましょう。

 

保温電球を付けたままお休みカバーをかけても大丈夫ですか?

 

気を付ければ問題ありません。

 

保温電球は非常に高温になります。

カバーが直接保温器具に接触しないようにしてください。

 

また、換気のため隙間を開けておく必要があります。

 

カバーをかけると熱が逃げにくくなります。

日中は適温に保てていたとしても温度が高くなりすぎるおそれがあります。

夜間は異常を察知することもできないので、必ずサーモスタットを併用しましょう。

熱中症酸欠にはご注意ください。

 

野鳥は真冬も外で生きているから鳥は寒さに強いんですよね?

 

飼い鳥と野鳥は違います。

 

野鳥は生まれた時から外の厳しい環境で育ち、冬の寒さにも順応しているため、生きていくことができます。

飼い鳥とは育った環境が全く違うのです。

飼い鳥は温室育ちです。一般的には寒さに弱いと考えてください。

 

寒いから鳥をお風呂に入れて良いですか?

 

絶対にやめてください。

 

セキセイインコなど尾脂腺の発達した鳥種では、尾脂腺から分泌された脂を羽づくろいにより全身の羽にコーティングし、羽の防水性や保温性を高めています。

お湯につかると脂が落ちてしまうので、お風呂には絶対入れないでください。

 

保温電球を鳥かごの中に設置してもいいですか?

 

40W以上の保温電球は鳥かごの外に設置してください。 

 

保温電球はとても熱くなります。鳥さんが上に乗ったり、顔を密着させてしてしまうとやけどします。基本的に鳥かごの外に設置してください。

鳥かごの中に設置したいときは20Wの保温電球を選びましょう。設置時は鳥さんが上に乗る隙間を空けないようにしてください。

 

保温電球のワット数の選び方を教えてください。

 

メーカーが示す温度の目安を参考に選びましょう。

 

保温電球のワット数と温度の目安

保温電球のワット数と温度の目安

※密閉した容器(W60×D45×H45cm)で使用した場合。

 

普段のお部屋の温度を確認し、そこから30℃まで上げられる能力のある保温電球を選べば、しっかりと保温ができます。

お部屋の温度が20℃なら60Wという具合です。

 

保温しても膨らんでいます。もっと温度を上げた方がいいですか?

 

鳥の保温は30℃が目安です。32℃以上には温度を上げないでください。

 

保温できているか確認するには「鳥の足」を触ってみてください。足が冷たければもう少し保温しましょう。

 

32℃以上は危険です!

脱水・熱中症になるおそれがありますので温度の上げすぎにも気を付けましょう。

 

30℃に保温しても膨らんでいる場合は、「寒い」のではなく「具合が悪い」と考えられます。早めに動物病院へ連れて行ってあげてください。

 

 

病院へ移動中の保温はどうすればいいですか?

 

ゆたんぽなら移動中でも保温できます。

 

レンジでゆたぽんゆたんぽお湯を入れたペットボトルなどで保温し、タオルで覆って(目隠しすることでストレス軽減にもなります)、温度計で温度が確認できる状態にして移動すると安心です。

カイロは酸素を使って熱を産生するため、密閉すると酸欠になってしまいます。カイロを使う場合は、キャリーの外側の側面に貼って、タオルをかけるようにしてください。完全に密閉する入れ物には入れないでくださいね。

 

 

関連記事:鳥の保温

 

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終わりに

愛鳥のために、必要に応じて適切な保温をしてあげましょう。

 

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【鳥さん】しっかり保温する方法(病鳥の看護) 温度を30℃に保つことが重要です!

鳥さんのお医者さんをしていた獣医師とり子です。

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この記事では、鳥さんの具合が悪いときの保温方法について解説します。

 

鳥さんの具合が悪いときに、まずお家でできることは保温です。

保温と言っても、なかなか必要な温度に保つことが難しいという声をよく聞きます。

 

鳥さんの保温は適切な温度(30℃)を保つことがとても重要です。

 

写真付きで解説しますので参考にしていただけますと幸いです。

 

 

しっかり保温する方法(病鳥の看護):温度を30℃に保つ

鳥さんの具体が悪いときは、食欲が低下し、体温も下がるため保温が必要です。

 

病鳥の保温はプラスチックケース+保温電球を用いて行います。

その方が効率的に確実に保温ができるとともに、鳥さんを安静に休ませることができるからです。

 

保温温度は30℃前後を保つようにします。

 

保温に必要な物

・プラスチックケース

・温度計

・保温電球(40W~100W)

・ブックエンド

サーモスタット

・カバー(バスタオル、毛布、ビニールカバー、アクリルケースなど)

 

 

保温電球のワット数の選び方

(メーカーが示す温度の目安)

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※密閉した容器(W60×D45×H45cm)で使用した場合。

 

保温の手順

保温の手順①:室温を上げる

まず室温を高めにしておく必要があります。

エアコンやオイルヒーターなどで室温を上げましょう。

 

保温の手順②:保温器具を設置する

・保温電球とサーモスタットをつなぎます。

・保温電球はブックエンドにかけると良いです。

 火事にならないようにように周りの物と触れないように設置しましょう。

・温度計とサーモスタットのセンサーの位置も大切です。

 鳥さんが過ごす空間の温度を計れる位置に設置します。

 なるべく熱源からは離しましょう。

・プラスチックケースと保温電球をカバーで覆います。

 

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カバーの設置について

カバーは、保温電球に直接触れないように設置する必要があります。

また、完全に密閉してはいけません。換気できるように一部空けておきましょう。

・今回はダンボールを使いました。お家にあるものですぐに真似ができると思いますが、ダンボールは燃えやすいので、保温電球が触れないように特に注意が必要です。

・背の高いブックエンドがあれば、それを保温電球より外側に置き、カバーが保温電球に触れないように設置すると安全です。

・鳥かごの中の止まり木などを外して、鳥かごの中にプラスチックケースや保温器具を入れ、鳥かごごと覆う方法で保温することもできます。

・大きなプラスチックケースがあれば、その中に鳥さんを入れるプラスチックケースと保温器具を入れてしまうのも1つの方法です。

・大きい透明なアクリルケースなどがあれば、それで覆っても良いです。高価ですが、鳥かごを覆うための専用のアクリルケースが販売されています。

 

 

保温の手順③:電源を入れる

サーモスタットを目標温度(30℃)に設定し、電源を入れます。

 

始めてor久しぶりに保温電球を使う場合は、鳥さんを入れる前に必ず、変な臭いが発生していないか確認!

 

異常が無いか、温度が保てるかを確認するまでは鳥さんを入れないでください。

 

保温の手順④:温度を確認してから鳥を入れる

温度(30℃)が保てていることが確認してから、鳥さんをプラスチックケースへ入れましょう。

継続的に温度を確認しながら、鳥さんの看護をしてください。

 

温度が上がらないときの原因と対策

室温が寒すぎる

対策:室温を上げる

あまりにも外気温が低いと保温電球を使っても保温できません。まずは、できるだけ室温を上げましょう。

 

室温に対し保温電球の能力(ワット数)が小さい

対策:補助的に使えるもので保温能力を上げる

 

補助的に使えるもの

・パネルヒーター

・レンジでゆたぽん

・ペットボトルにお湯を入れてゆたんぽを作る

 

パネルヒーターを補助的に使うときは、暑くなった時の逃げ場を設けておきましょう。プラスチックケースの底半分に敷くように設置すると良いです。

 

熱が逃げている

対策:カバーを変える

 

バスタオルや毛布を掛けているだけでは、温度が保てないことがあります。

ビニールカバーやアクリルケースに変えると熱が逃げにくく温度を保ちやすいです。

 

ビニールカバーを使うときは、熱で有害物質が発生することがありますので、熱源に近づけすぎないように細心の注意を払いましょう。

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温度の上がり過ぎに注意:サーモスタットの併用を推奨

保温電球は保温能力が高いため、温度が上がりすぎることがあります。必ず温度計で温度を確認しながら保温を続けましょう。

 

できる限りサーモスタットを併用することを推奨します。 

32℃以上は危険です!温度が上がりすぎないよう気をつけましょう!

 

ちょうど30℃前後を保つようにしてください!!

  

関連記事:鳥さんの保温

 

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終わりに

具合が悪いときに、鳥かごのままで生活させるか、プラケースで看護が必要かは、鳥さんの状態を見て判断します。基本的にはかかりつけの獣医師の指示に従いましょう。

 

鳥さんが急に具合が悪くなったとき、お家でできることはとにかく保温です。

ずっと膨らんで元気がない、ぐったりしているなど、明らかに具合が悪いときは、しっかりと温度を確認しながら30℃くらいに保温して、なるべく早く動物病院へ連れていきましょう。

 

 

 

 

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【鳥さん】獣医師としておすすめの鳥用の保温器具

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鳥さんのお医者さんをしていた獣医師とり子です。

動物病院での勤務経験と獣医師としての知識を生かし

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この記事では、獣医師としておすすめの保温器具を具体的に紹介します。

 

鳥さんの保温器具として求められる条件は、

・空気を温められる

・空気が汚れない(有害物質が発生しない)

・鳥さんが火傷しない

ことです。 

 

獣医師としておすすめの鳥用の保温器具

鳥さんは具合が悪くなったときにはまず保温することがとても大切です。 

獣医師として鳥さんの保温に適した保温器具を紹介しますので、

急に必要になっても対応できるように準備をしておきましょう。 

 

保温電球

保温電球は定番の保温器具です。

保温電球は保温効果が高いため最もおすすめです。

 

メーカーにはアサヒマルカン(ミニマルランド)があります。

メーカーはどちらでも良いので入手しやすい方を選びましょう。

 

選び方として大事なのはワット数です。

ワット数によって保温能力に違いがあります。

ワット数が高いほど、保温能力は高くなります。

 

保温電球のワット数の選び方

保温電球のワット数には20W~100Wと種類があります。

ワット数が高いほど保温能力が高く、温度を高くすることができます。

 

メーカーが示す温度の目安

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※密閉した容器(W60×D45×H45cm)で使用した場合。

※マルカンの保温電球は30Wがありません。

 

鳥さんの具合が悪いときの保温は30℃くらいに保つ必要があります。

あなたのお家で使う時に30℃まで温度が上げられるワット数の保温電球を選びましょう。

(例)室温が23℃で30℃に保温するには40W以上の保温電球が必要 

 

保温電球(カバー付き)

保温電球は使うときは、電球とスチール製のカバーが必要になります。最初はセットになった商品を購入しましょう。

 

アサヒ20W


 

 

アサヒ30W


 

 

アサヒ40W


 

 

アサヒ60W


 

 

アサヒ100W


 

 

マルカン20W

 

マルカン40W

 

マルカン60W

 

マルカン100W

 

 

保温電球(電球のみ)

保温電球は普通の電球と同じように寿命があります。電球だけの商品が販売されていますので、交換用として予備をストックしておくと安心です。 

 

アサヒ20W


 

 

アサヒ30W


 

 

アサヒ40W


 

 

アサヒ60W


 

 

アサヒ100W


 

 

マルカン20W

 

マルカン40W

 

マルカン60W

 

マルカン100W

 

サーモスタット

サーモスタットとは、温度の自動調節装置のこと。

 

保温器具とつないで、保温器具の電源を入れたり切ったりする機械です。

 

設定した温度より上がると熱源のスイッチが切れ、設定した温度より下がるとスイッチが入るようになっています。

 

保温器具を使用するときは基本的にサーモスタットの併用を強くおすすめします。

 

アサヒ

 

マルカン

 

 

温度計

適切に保温を行うためには温度の確認が絶対に必要です。

そのためには温度計を必ず設置しましょう。

 

温度計は温度が正確に確認できればなんでも良いですが、

日頃の温度管理としても活用できる最高最低温度計が良いです。

 

使い勝手がよいものを選ぶのであれば、

以下の商品がおすすめです。

 


特徴

・本体と外部センサーの2か所の温度を同時に表示

・最高・最低温度の自動メモリー機能付き

・マグネット、スタンド、壁掛け用フック穴の3WAY対応

・外部センサーだけを保温中のケージ内に設置すれば保温できている温度が分かります

・移動中にキャリーバッグの中の温度が外から分かります

 

ブックエンド

 

保温電球は鳥かごやプラスチックケースの外に設置することをおすすめします。

そのときに保温電球を立てるものとしてブックエンドが役立ちます。

 

・安定して立つ

・保温電球を安定してひっかけられる形状

・熱に強い(溶けたり燃えたりしない素材)

 

シンプルで一般的なブックエンドであればなんでも良いです。

 

 

100均や無印良品など買いやすい場所で

お使いの鳥かごやプラスチックケースのサイズに合うものを選んで買えばよいかと思います(^^)

 

プラスチックケースで保温するときに、

大きいもの(高さ20cm以上)と小さいもの(高さ20cm未満)を用意して

小さいものに保温電球を引っかけ、

大きめのもので毛布や布などのカバーが保温電球に直接触れないようにすると

安全に使うことができますよ。

 

 

レンジでゆたぽん

  

 

プラスチックケースで保温時の補助として、

また移動中の保温にもおすすめです。

 

カイロと違って酸欠の心配がありません。

 

中がゲルになっており、

電子レンジで温めるタイプのゆたんぽです。

お湯を沸かすより手軽ですよね。

 

繰り返し使うことができます。

 

公式では7時間温かさが持続すると書いてありますが、

外気温にさらした状態では数時間で冷めてしまいます。

(本来ゆたんぽですので仕方ないですね)

 

<使う時の注意点>

鳥さんにかじられないようにご注意ください。

・鳥さんが暑くなったら逃げられるように、プラスチックケースでの保温時は底ではなく横にそえるように使ってください。

 

ちなみに人間用としてもすごくおすすめです!

とり子自身も大学生のころからずっと愛用してます。

冬の間はずっとこれを抱えてます。

柔らかいのでフィットする感じが最高です。

レンジがあればずっと繰り返し使えます。

 

プラスチックケース

 

鳥さんの状態がとても悪いときは、保温効率がよく安静に過ごさせることができる看護用のお部屋としてプラスチックケースを使います。

体重測定や病院への移動など1つあるとなにかと役立ちます。

 

セキセイインコ文鳥だったらこれくらいのサイズ

幅30.0×奥行19.5×高さ20.5cm

 

コザクラインコオカメインコだったらこれくらいのサイズ

幅37.0×奥行22.0×高さ24.0cm

 

使い方に注意が必要な保温器具

防寒カバー(ビニール製)

ビニールは熱により有害物質が発生することがあります。

鳥さんは呼吸器が発達しているため、空気中の有害物質による影響を受けやすいです。

ビニールカバーが原因と推測される中毒事例も発生していますので、ご注意ください。

 

止まり木型ヒーター

商品の中には鳥さんがやけどするほど温度が高くなってしまう物もあったようです。

鳥さんは熱いはずなのに平気でやけどするまで乗っていたりします。保温器具を選ぶ飼い主さんが気をつけてあげましょう。

 

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